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タロサ帝國の憂鬱・継

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履歴書

履歴書というものを書いた。

考えてみたら、履歴書を書くなんてのは、ほとんど初めてではないだろうか?

学生時代のバイトでは、バイト先に直接行って、その場で決まったので履歴書を書いた覚えが無い。

最初の就職先は、丁稚奉公みたいなものだったので、履歴書を書いた覚えが無い。

最後は家業を継いだので、もちろん履歴書など書くわけもない。


ただ、1度も書いたことが無いかといえば、そんなこともなくて、履歴書を書いたという記憶だけはある。それがどこに使われたのかはまったく覚えていないのだが。

そんなわけで今回、ほとんど初めて、履歴書を真剣に書いた。


学校を卒業した年がわかんねぇ(^^;

指折り数えながら、まぁ、だいたいこんなくらいだろうと適当に書く(爆)

どこが真剣なんだ?とおっしゃる方も多いとは存じますが(^^;


賞罰ねぇ・・・。

高校時代に停学になったことは書かないほうがいいのか?

スピード違反の反則金を払わないでいたら自宅に警察が来て裁判所に連行されたことは書かなくていいのか?

罰はいっぱいあるのに、賞がまったくないというのはどうなのだ?


資格か・・・。

大型特殊自動車免許とか一級土木施工管理技士なんて、建設業界以外ではまったく必要ないもんなぁ。それでも書いたほうがいいのかね?


今まで自分がどれだけ怠惰な生き方をしてきたのか、つくづく思い知らされるのである。

ということで、再就職に向けて本日、面接を受けに行ってくる。

外は雨である。さすが雨男。前途多難の象徴か?
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